中級では標準で利用できるさまざまなK8sのAPIリソースについて学んでいます。 また、クラウドプロバイダと連携した機能やPod設定の詳細な部分についてもこちらで触れます。
初級では、使用するmanifestは全て用意してありましたが、
中級以降では公式ドキュメントなどを参考にして自身でmanifestを作成してもらう形式になります。
これは公式ドキュメントを読み解く能力を身に着けてもらいたいためです。
初級と比較するとぐっと難易度は上がりますが、試行錯誤しながら各章を進めてください。
- クラウドプロバイダ連携機能
- Pod設定
- K8sリソース
- 章末問題