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ヘルプ: アプリごとの使い方の頁・メニューの整理・元の SRC のヘルプのアーカイブ - #1445
Conversation
- 「SRC#Webの使い方」「SRC#Formの使い方」の頁を加える。SRC#Web の操作(シナリオ選択・アーカイブと 素材の追加・セーブデータ・仮想パッド・システムメニュー・設定)は docs/gui/web.md にしか無かった - メニューを「遊ぶ」(入手・各アプリの使い方・起動)・「シナリオ・素材の用意」・「困ったとき」・ 「操作方法」(ゲームの中)に並べ直す。頁のファイル名は変えない(srcsharp help が引く名前のため) - menu.md は tools/help_menu.py で menu.yml から作る。CI(build-help)で、合っているか・リンク先の頁が あるか・頁の title とメニューの名前が同じかを確かめる。menu.md にだけ載っていた未対応の Flash の コマンドは外し、menu.yml にだけあったオートプレイ・更新履歴(v2.3) が menu.md にも載る - 「SRC#のインストール」から各アプリの使い方へリンクし、SRC#Web の入手先に src.koudenpa.net を加える Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_016o9WHY8U3cQ2HiDnotdcP6
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- tools/vb_help_archive.py が SRC/HelpChm から SRC.Sharp.Help/src/vb/ を作る
- 767 頁を UTF-8 にし(元は Shift_JIS で、文字コードの宣言も誤っていた)、CHM 用の ActiveX を除き、
上にアーカイブであることの帯(目次・検索、SRC# のヘルプへのリンク、作者)を付ける
- 目次(src.hhc)と、ブラウザの中で探す検索(search.json。全角・半角と大文字・小文字の違いは無視、
空白で区切った語をすべて含む頁)の頁 index.html
- front matter が無いので Jekyll はそのまま配信し、SRC# のヘルプの見た目・検索・srcsharp help とは独立する
- メニューの「元の SRC について」に「元のSRCのヘルプ」の頁を加え、アーカイブへの入口にする
- 生成物は .gitattributes で linguist-generated にする
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各頁の上の帯はうるさいので外す。説明(アーカイブであること・SRC# のヘルプへのリンク・作者)は index.html にだけ出す。 Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_016o9WHY8U3cQ2HiDnotdcP6
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- 各頁を Windows 95 のヘルプ(WinHelp)に似せた枠に入れる(tools/vb_help_archive/winhelp.css・winhelp.js)
- 上にボタンの列(目次・表紙・戻る・<<・>>)
- 左に「ヘルプ トピック」の欄(目次のツリー・キーワード・検索のタブ)。広い画面では出しておき、
狭い画面では「目次」のボタンで引き出す。目次は今の頁までの本を開き、印を付ける
- 本文の下に前後の頁へのリンク(目次の順)
- キーワードのタブは元のヘルプの索引(SRC.hhk、722 語)
- 目次に無い頁のうち 352 頁は、目次の頁と題も本文も同じ写し。目次の頁と同じ位置として扱い(前後の頁・目次の印)、
検索の結果には目次の頁だけを出す
- アーカイブの説明は表紙(index.html)にだけ出す
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| ## SRC#Web(ブラウザ) | ||
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| 1. https://7474.github.io/SRC/web/ を開きます。 | ||
| 1. https://src.koudenpa.net/ か https://7474.github.io/SRC/web/ を開きます。 |
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| 1. https://src.koudenpa.net/ か https://7474.github.io/SRC/web/ を開きます。 | |
| 1. https://src.koudenpa.net/ を開きます。 |
GitHub Pagesは開発作業に使っているものなのでヘルプとしては提示しない。
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| ### 仮想パッド | ||
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| キーボードの無い端末向けに、画面の下にゲームパッドの形のボタンを出せます。タッチの端末でははじめから出ます。 |
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主目的はマウスなどのポインティングデバイスが無いタッチデバイス(要はスマートフォン)向け。
| </head> | ||
| <body data-root=""> | ||
| <div class="wh-window"> | ||
| <header class="wh-titlebar"><span class="wh-titleicon" aria-hidden="true"></span><span>SRC ヘルプ(元の SRC のヘルプのアーカイブ)</span></header> |
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| <header class="wh-titlebar"><span class="wh-titleicon" aria-hidden="true"></span><span>SRC ヘルプ(元の SRC のヘルプのアーカイブ)</span></header> | |
| <header class="wh-titlebar"><span class="wh-titleicon" aria-hidden="true"></span><span>SRC ヘルプ</span></header> |
タイトルにイチイチ括弧書きがあるのは鬱陶しいので取ってください。
| </aside> | ||
| <main class="wh-topic"> | ||
| <div class="wh-content"> | ||
| <h1>元の SRC のヘルプ(アーカイブ)</h1> |
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| <h1>元の SRC のヘルプ(アーカイブ)</h1> | |
| <h1>SRC(Simulation RPG Construction)のヘルプ(アーカイブ)</h1> |
| <main class="wh-topic"> | ||
| <div class="wh-content"> | ||
| <h1>元の SRC のヘルプ(アーカイブ)</h1> | ||
| <p>元の SRC(VB 版、Ver2.2.33)に付いていたヘルプを、ブラウザで読めるようにしたものです。データ・イベントの書き方を元の SRC と比べるときなどに使ってください。</p> |
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| <p>元の SRC(VB 版、Ver2.2.33)に付いていたヘルプを、ブラウザで読めるようにしたものです。データ・イベントの書き方を元の SRC と比べるときなどに使ってください。</p> | |
| <p>SRC(Ver2.2.33)のヘルプを、ブラウザで読めるようにしたものです。</p> |
シンプルに書く。
元の SRC のヘルプ(WinHelp)には 2 種類のポップアップがあり、CHM にしたときに失われていた。
- 本文の中の用語(Src.hdp の {\ul 語}{\v 飛び先}。ユニットID・気力など 20 語、256 か所)
- 図の押せる場所(SRC/Help の StatusWindow.shg・MapEdit.shg。36 か所)。説明の頁(HLP000164 など)は
どこからも辿れなくなっていた
アーカイブ(/vb/)
- 用語のリンクと図の押せる場所(SHG から読んだ座標で image map を作る)を押すと、頁を移らずに小さな窓
(WinHelp のポップアップ風)で説明を出す。窓から説明の頁も開ける。用語のリンクは点線の下線にする
- 図の説明の頁に「ステータスウインドウ: パイロットの名称」のような題を付ける
SRC# のヘルプ
- 図の説明の 42 頁(HLP000164〜HLP000285)は独立した頁としての価値が無いので消し、呼び出し元の頁
(ステータスウインドウ・マップデータ・反撃)に、図の押せる場所と「項目と説明」の表として取り込む
- 用語の 20 語へのリンク(124 頁・298 か所)に、説明の最初の一文を title で付ける(指すと出る)
- HLP000xxx の頁の見出しを本文の太字にする処理(SRCHelpSearch の HelpTopic)を外し、テストを直す
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- SRC#Web の入手先は src.koudenpa.net だけにする(GitHub Pages は開発用のため出さない) - 仮想パッドの説明を、ポインティングデバイスの無いタッチの端末(スマートフォン)向けであることが分かるようにする - アーカイブ(/vb/)のタイトルバーを「SRC ヘルプ」だけにし、表紙の見出しと説明を簡潔にする Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_016o9WHY8U3cQ2HiDnotdcP6
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概要
ヘルプ(https://srch.7474.jp/ )を、次の 5 点で整理します。
変更
1. アプリごとの使い方の頁を揃える
docs/gui/web.mdにしか書いていませんでした。docs/gui/web.mdの冒頭から、この頁へリンクしています。srcs.jsonで変える設定、ログ、ほかの SRC# との違い。2. メニューを並べ直す
頁のファイル名は変えていません。
srcsharp helpが、頁をファイル名で引くためです。3. メニューを 1 か所で管理する
menu.ymlを正とし、menu.mdはtools/help_menu.pyで作ります。build-helpで--checkを動かし、次を確かめます。menu.mdがmenu.ymlと合っていることtitleとメニューの名前が同じことmenu.ymlに合わせました。menu.mdにだけ載っていた未対応の Flash のコマンド(ClearFlash・PlayFlash)は外しました。頁そのものは残しています。menu.ymlにだけあった「オートプレイ」「更新履歴(v2.3)」が、menu.mdにも載ります。4. 元の SRC のヘルプのアーカイブ(https://srch.7474.jp/vb/ )
tools/vb_help_archive.pyが、SRC/HelpChm(HTML・画像・目次・索引)とSRC/Help(WinHelp のプロジェクトSrc.hdp・SHG)から、SRC.Sharp.Help/src/vb/を作ります。作ったものはコミットしています。tools/vb_help_archive/winhelp.css・winhelp.js)。srcsharp helpとは独立しています。生成物はlinguist-generatedにしました。5. 元の SRC のヘルプのポップアップ
元の WinHelp には 2 種類のポップアップがありました。
Src.hdpの{\ul 語}{\v 飛び先}で、「ユニットID」「気力」など 20 語、256 か所です。StatusWindow.shg、29 か所)と MapEdit の図(MapEdit.shg、7 か所)です。CHM にしたときに用語は普通のリンクになり、図の押せる場所は失われていました。説明の頁(
HLP000164など 42 頁)は、どこからも辿れなくなっていました。titleで付けました(124 頁・298 か所)SRC# のヘルプの頁を引く処理(
SRCHelpSearchのHelpTopic)にあった、「題がHLP000xxxの頁は本文の太字を題にする」処理も外しました。対象の頁が無くなったためです。あわせてテストも直しています。確かめたこと
python3 tools/help_menu.py --checkが OK になりました。SRCAuthoringTestsは 69 件すべて成功しました(ヘルプのテストを含む)。build-helpで確かめます。関連
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