不具合を防止するため、ボットには管理者権限を付与しておいてください。
あらかじめJava17以降をインストールしておいてください。
https://www.oracle.com/jp/java/technologies/downloads/#java17
Windowsの方はrun.bat、Linuxの方はrun.sh(要実行権限)を編集してから実行してください。
編集の際は、ファイル内のカタカナの項目を適切な内容に置き換えてください。
java -jar UtilityBot.jar ボットトークン
以下のカタカナの項目を適切な内容に置き換えてください。
/gban add ユーザー パスワード:グローバルBANを追加します。
/gban remove ユーザー パスワード:グローバルBANを削除します。
/verify ロール:認証ボタンを設置します。
/help:ヘルプを表示します。
/allrole ロール:メンバー全員にロールを付与します。