- Style-Bert-VITS2 のエディターのフロントエンドです(Next.js + React + Material UI with TypeScript)。
- 単独では動かず、Style-Bert-VITS2側の
server_editor.pyと連携して動作します。
フロントエンド初心者なのでプルリクやアドバイスをお待ちしています。
npm install
npm run devサーバー側ではserver_editor.pyを起動しておいてください。サーバーのポートはデフォルトの8000で、dev環境ではフロントはポート3000から8000を叩き、本番環境では相対パスで自分を叩くようになっています。
mainブランチにタグv*をつけてpushすると、自動的にリリースが生成されて、npm run buildの結果がout.zipとしてリリースにアップロードされます。Style-Bert-VITS2側では、音声合成サーバー起動時に、自動的にリリースを確認して更新されていたらこれをダウンロードして、サーバー側の静的ファイルとして/にホストされます。